top of page
junabe1011junabe1011

junabe1011

管理者
その他

プロフィール

登録日: 2020年4月10日

記事 (39)

2026年2月14日3
APOLLO SOUNDSがライブイベント開催を決定!出演アーティストはorlik。ゲストDJにはheykazmaが出演!!
APOLLO SOUNDSが、2026年4月2日(木)に下北沢Spreadにてライブイベントを開催することを発表した。 タイトルは 「Lunar Orbit Rendezvous Vol.2」。 2019年8月に開催され大きな話題を呼んだ同名イベントが、実に7年ぶりに復活する。時を超えて再び掲げられるこのタイトルは、APOLLO SOUNDSの現在地を示す新たな“邂逅”の場となる。 出演には、1stアルバムのリリースを発表したばかりの orlik(オルリック) が登場。 本公演は、orlikとして初のライブパフォーマンスとなる記念すべきステージ。ジャンルを横断する独自のサウンドが、ついにライブ空間で解き放たれる瞬間を目撃してほしい。 ゲストDJには、アルファ世代の新星 heykazma が出演。鋭い感性と先鋭的なセレクトで、フロアに新たな熱を生み出す。 さらに、もうひと組の出演アーティストは後日発表予定。続報にもぜひ注目いただきたい。 新しい才能が交差し、未来の輪郭が浮かび上がる一夜。必見のイベントを体感する絶好の機会となる。ぜひ会場で、その軌道の交差を目撃してほしい。...

0
0
2026年2月11日3
orlikが3rdシングル「5O」を配信開始&1stアルバム「New contemporary」のリリースを発表!!
2005年生まれ、弱冠20歳の新鋭アーティスト・orlik(オルリック)が、3rdシングル「5O(ファイブオー)」を2026年2月11日(水)に配信リリースした。 「5O」は、都市を風景として描くのではなく、空気や質感といった感触そのものを音へと置き換えることを試みた楽曲だ。乾いたギターリフ、断片的に配置されたピアノのサンプル、打ち込み感を強調した過密なビート、感情の起伏を抑制したフラットなメロディー。それらは有機的に溶け合うことなく並置され、東京という巨大都市が持つ冷たさや匿名性、更新され続ける構造体としての性質を浮かび上がらせていく。 楽曲中盤以降に挿入されるラップパートでは、ヒップホップをはじめとするブラックミュージックの影響が、直接的な引用ではなく、距離を保った再構築として現れる。文化的なルーツに接近するのではなく、その隔たりを自覚したうえで歪像として取り込むことで、都市的な緊張感をさらに強調している。 本作は単体で完結する楽曲ではなく、orlikが構想するアルバムへと連なる重要な一篇だ。都市と音楽のあいだに生じるズレや摩擦を断片として提示し、それらを積み重ねることで、ア...

13
0
2026年2月4日2
和久井沙良が1stEP「utas」を配信リリース!
キーボーディスト/コンポーザーとして独自のキャリアを築いてきた 和久井沙良 が、今度は自身がボーカルを担う最新作品集 『utas(読み方:ウータス)』 を2026年2月4日に配信リリースをする。 これまでインストゥルメンタル作品を主軸に、ボーカル作品には客演を迎えて活動してきた和久井だが、シングル「Stepsss feat. Pecori」において本格的な歌唱を披露し、その表現領域を大きく拡張した。本作『utas』では、全楽曲において歌唱のみならず、作詞・作曲・トラックメイクまでを自身で手がけ、“声”を含めた総合的な音楽表現へと踏み込んでいる点が大きな特徴となっている。 収録曲には、ラッパー Pecori をフィーチャーし、メロウでクールな質感を湛えたミディアムチューンへと再構築された「Stepsss (feat. Pecori)」、ダンサブルなビートと強いフックを持つメロディ、印象的なリリックが深い余韻を残すリードトラック「幽霊になっても美しい」をはじめ、2025年度「忘れられない看護エピソード ~いのちをまもり、支えるプロフェッショナル~」最優秀賞作品アニメーション『黒い食器...

8
0
  • X
  • Instagram
  • Youtube
  • TikTok
apolloロゴs.jpg

@2024 APOLLO SOUNDS All Rights  Reserved

bottom of page